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PSDからJPGへ

Photoshopファイル(PSD)をローカルでコンパクトなJPGに変換します。アップロードはなく、透明部分は白で塗りつぶされます。

お使いの端末でローカル処理中 ...

画質モード 自動はファイルに合わせて画質を調整します(推奨)。
  • 自動(推奨)

ファイル

    お使いの端末でローカル処理中 ...

    0%

    私のファイルはアップロードされますか?

    いいえ。すべてブラウザ内で動作します。あなたのファイルが端末から出ることはありません。これが検証できる理由

    アップロード不要100%ローカル処理
    中身は手元のまま第三者のアクセスなし
    Hosted in GermanyGlobal Content Delivery
    第三者による検証済みTLS A+ · ヘッダー A+

    PSDはPhotoshopのレイヤー付き形式で、JPGはどこでも開ける小さな写真向け形式です。このツールは埋め込まれた統合プレビューを読み取り、コンパクトなJPGとして書き出します。完成したデザインや写真系の合成画像を送るときなど、透明よりもファイルサイズの小ささが重要な場面に最適です。

    処理はすべてブラウザ内で完結します(ag-psd、純粋なJavaScript、アップロードなし、オフラインでも動作)。読み取るのはレイヤーではなく統合プレビューです。JPGには透明という概念がないため、透明だった部分は白い背景で塗りつぶされます。JPGは非可逆で再圧縮されるため、写真や色の豊かな合成には向きますが、くっきりしたロゴやUIグラフィック、または透明を残したい場合はPNG(PSDからPNG)のほうが適しています。巨大なキャンバスは上限が設けられ、プレビューを持たないPSDは正直にエラーとして扱われます。

    デザインのプレビューをメールで送るとき、サイズが問われるモックアップを添付するとき、平らな合成画像をWebに載せるときなどに役立ちます。写真系の内容にはJPGが最も小さく互換性の高い選択肢です。ただし透明を捨て再エンコードするため、線画やアイコンにはPNGをおすすめします。

    技術仕様

    技術仕様
    入力形式PSD, PSB
    出力形式JPG
    一括処理対応
    処理ブラウザ内でローカル処理 (JavaScript)
    ファイルのアップロードなし

    3ステップで

    1. PSDまたはPSBファイルをドロップするか、タップして選びます。
    2. ツールが統合プレビューを読み取り、透明部分を白で塗りつぶします。
    3. JPGをダウンロードします(複数ある場合はZIPで)。

    制限: 書き出されるのはレイヤーではなく平らな統合プレビュー(埋め込みプレビュー)です。JPGにはアルファチャンネルがないため、透明は白で塗りつぶされます。出力は非可逆です。PSDには統合プレビューが含まれている必要があり(「互換性を優先」)、なければ明確なエラーになります。巨大なキャンバスは上限が設けられています。 PSDのEXIF情報やICCカラープロファイルなどの埋め込みメタデータは書き出されません。書き出されるのはフラットな合成画像のみです。

    よくある質問

    ファイルはアップロードされますか。

    いいえ。処理はすべてお使いの端末内で行われ、オフラインでも動作します。ファイルが外部に送られることはありません。

    レイヤーは保持されますか。

    いいえ。読み取るのは統合された1枚のプレビューで、個々のレイヤーは保持されません。

    透明部分はどうなりますか。

    白い背景で塗りつぶされます。透明を残したい場合は「PSDからPNG」をお使いください。

    画質は劣化しますか。

    はい。JPGは非可逆形式です。くっきりしたロゴやUIにはPNGのほうが適しています。

    「統合プレビューがない」とPSDが拒否されました。

    Photoshopで「互換性を優先」を有効にして保存し直してください。

    関連ツール

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