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PDFメタデータ編集

PDFのメタデータ(作成者・タイトル・日付)をすべて削除するか、狙って設定します。ブラウザ内でローカルに処理し、アップロードはありません。

お使いの端末でローカル処理中 ...

すべてのメタデータを削除
タイトル
作成者
サブタイトル
キーワード(カンマ区切り)

お使いの端末でローカル処理中 ...

0%

私のファイルはアップロードされますか?

いいえ。すべてブラウザ内で動作します。あなたのファイルが端末から出ることはありません。これが検証できる理由

アップロード不要100%ローカル処理
中身は手元のまま第三者のアクセスなし
Hosted in GermanyGlobal Content Delivery
第三者による検証済みTLS A+ · ヘッダー A+

PDFファイルには、目に見えないメタデータがよく含まれます。作成者名、使用ソフト、作成日と更新日、ときにはタイトルやキーワードです。文書を共有する人は、こうした情報を意図せず一緒に渡してしまいます。このツールはそれらをブラウザ内でローカルに完全削除するか、タイトル・作成者・サブタイトル・キーワードを狙って設定し直します。

標準ではすべての情報フィールドが空にされ、タイムスタンプは中立な値に設定されます(プライバシー優先)。削除をオフにすると、代わりに独自の値を入力できます。空のフィールドはそのまま変更されません。ページの実際の内容は決して変更されません。

正直にお伝えします。保存時、PDFライブラリは技術上、独自のProducerエントリと新しい更新日を書き込みます。ただし元のファイルの個人情報は削除されたままです。埋め込みオブジェクト内のXMPメタデータストリームは、このバージョンでは対象外です。

大切な線引きです。メタデータはページの中身ではありません。情報欄を空にすると著者、ソフト、日付は消えますが、見える文字も、透かしも、画像に焼き込まれた情報も消えません - それは黒塗りや切り抜きの仕事です。ここで扱うのはあくまで、多くのソフトが断りなく残す見えないデータの層です。

技術仕様

技術仕様
入力形式PDF
自動変換PNG, JPG, WebP, GIF, BMP, TIFF, ICO, SVG, HEIC, ZIP, DOCX, DDS, HDR, PCX, WBMP
出力形式PDF
一括処理非対応
処理ブラウザ内でローカル処理 (JavaScript)
ファイルのアップロードなし

3ステップで

  1. PDFをドロップします。
  2. すべて削除させるか、独自のフィールドを入力します。
  3. クリーンにしたPDFをダウンロードします。

制限: 文書の情報フィールド(タイトル・作成者・サブタイトル・キーワード)を編集し、完全に削除できます。削除は入力した値より優先されます。保存時、PDFライブラリは独自のProducerと新しい日付を設定しますが、埋め込みのXMPストリームには触れません。パスワード保護されたPDFは先に解除してください。

よくある質問

メタデータは本当に削除されますか?

はい、情報フィールドは空にされ、タイムスタンプは中立化されます。ブラウザ内でローカルに行われます。技術上、ライブラリは保存時に独自のProducerエントリを設定しますが、元の情報は削除されたままです。

タイトルや作成者を自分で設定できますか?

はい。削除をオフにして、タイトル・作成者・サブタイトル・キーワードを入力してください。空のフィールドはそのまま変更されません。

ページの内容は変わりますか?

いいえ、文書のメタデータだけです。ページのテキスト・画像・レイアウトはそのまま保たれます。

PDFはアップロードされますか?

いいえ、すべてブラウザ内でローカルに処理され、ファイルが端末から出ることはありません。

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