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サイコロ

古典的なNdM表記(例: 2d6)でバーチャルサイコロを振り、各出目と合計を確認できます。暗号論的乱数で公平に、実物のサイコロは不要です。

個々の結果 -
合計 -

検証可能な公平性: 抽選には単純な疑似乱数ではなく、ブラウザの暗号論的乱数生成器(crypto.getRandomValues)が使われます。これは暗号化にも使われる仕組みです。すべての結果は重みが示す確率に厳密に一致し、丸め誤差による偏りはありません。すべてブラウザ内でローカルに処理され、結果に影響したり操作したりできるサーバーは存在しません。

3ステップで

  1. サイコロの表記を入力する。例: 2d6や1d20+2。
  2. サイコロを振る。
  3. 個々の出目と合計を確認する。

履歴

まだ結果がありません。

    すべてお使いの端末内に留まります。アカウント不要、サーバー不要、いつでも書き出し・削除できます。

    私のファイルはアップロードされますか?

    いいえ。すべてブラウザ内で動作します。あなたのファイルが端末から出ることはありません。これが検証できる理由

    アップロード不要100%ローカル処理
    中身は手元のまま第三者のアクセスなし
    Hosted in GermanyGlobal Content Delivery
    第三者による検証済みTLS A+ · ヘッダー A+

    サイコロツールは、テーブルトークRPGやボードゲームで使われるNdM表記を採用しています。「2d6」は6面のサイコロを2個、「1d20+2」は20面のサイコロ1個にボーナス2を加え、「3d6-1」は6面のサイコロ3個から1を引きます。個々の出目と合計の両方が表示されます。

    各サイコロは単純な疑似乱数ではなく、ブラウザの暗号論的乱数生成器(crypto.getRandomValues)を使って独立に振られます。実物のサイコロと同様、サイコロ間に相関はありません。1〜20個のサイコロ、面数2〜1000面に対応しています。

    各出目はローカル履歴に記録され、ワンクリックでエクスポートや削除ができ、サーバーがそれを見ることは一切ありません。

    技術仕様

    技術仕様
    入力形式ファイル不要(ジェネレーター)
    一括処理非対応
    処理ブラウザ内でローカル処理 (JavaScript)
    ファイルのアップロードなし

    制限: 1〜20個のサイコロ、面数2〜1000面、任意の整数修正値に対応しています。無効な表記は黙って2d6にフォールバックせず、正直にエラーとして表示されます。

    よくある質問

    「2d6」とはどういう意味ですか?

    「2d6」は6面のサイコロを2個振って合計するという意味です。「1d20+2」は20面のサイコロを1個振って2を加え、「3d6-1」は6面のサイコロを3個振って1を引きます。

    出目はアップロードや保存がされますか?

    いいえ、すべてローカルで動作します。出目の履歴はブラウザのストレージにあり、いつでもエクスポートや削除ができます。

    出目はどれくらい公平ですか?

    各サイコロは単純な疑似乱数ではなく、ブラウザの暗号論的乱数生成器(crypto.getRandomValues)を使って独立に振られます。

    なぜサイコロは1〜20個、面数は2〜1000面までなのですか?

    これはほぼすべてのテーブルトークRPGやボードゲームのシステムをカバーします。無効な表記は既定の出目に置き換えるのではなく、正直にエラーとして表示されます。

    負の修飾子を使えますか?

    はい、例えば「3d6-1」のように使えます。修飾子は個々の結果を合計した後に適用されます。

    random.orgとは何が違いますか?

    random.orgは大気雑音を利用してサーバー側で乱数を生成し、その結果をネットワーク経由で返します。このダイスツールはWeb Crypto APIを使って、ブラウザ内でローカルに乱数を生成します。ネットワークへのリクエストは一切発生せず、オフラインでも利用できます。

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